Museum

たるみ燐寸博物館(垂水)/レッドアリゲーター実店舗内

漢字で「燐寸」と書いて、「マッチ」と読みます。漢字で「垂水」と書いて、「たるみ」と読みます。
たるみ燐寸博物館は神戸市の西の端・垂水という地にひっそりとあります。

昭和初期から今に至るまでの燐寸箱約10,000点の中から選んだマッチ箱(マッチコレクション)を常時600点ほど展示し、いくつかのマッチに関連する資料を展示し、マッチ箱のデザインを研究し、時にはマッチ箱に印刷された様々な店や建物を探しに出かけ、記録していきます。
たまに「まっち、ってなんですか」と訊ねられことがありますが、そんな方でも大丈夫です。

ここからなにかが始まればいいと、僕は思っています。

美容師向けシザーケースやフローリスト向けケースやバッグの販売・注文も今まで通り変わることなく行っております。

今後ともレッドアリゲーターをよろしくお願いいたします。

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